■取り箸天削
取り箸天削
細い先端がとても使いやすく、盛り付けや取り分けがきれいにできます。長さがあるので揚げ物や炒め物にも便利です。上品な佇まいなので、おもてなしの席にもよく合います。
取り箸 天削(てんそげ)
「天削(てんそげ)」とは、 箸の上部を斜めに削いだ形状のこと。 箸の上下を逆に使わないという意味が込められており、 おもてなしの席で使われることの多いお箸です。この取り箸は、 取り分け用としてはもちろん、 普段使いの菜箸としてもお使いいただけます。
長めで使いやすい30cm
約30cmの長さがあり、
揚げ物や炒め物などの調理にも便利。
実際には菜箸として愛用される方も多いサイズです。
先端が細く繊細な作業もしやすい
箸先が細く仕上げられているため、
盛り付けや取り分けなど細かな作業もスムーズに行えます。
おもてなしにも映える佇まい
上品な天削仕上げで、
普段使いはもちろん来客時にも使いやすいデザインです。
| 項目名 | 詳細 |
|---|---|
| 素材 | 天然孟宗竹(スス竹加工) |
| サイズ | 長さ30cm |
| 原産国 | 日本 |
| 項目名 | 詳細 |
|---|---|
| 素材 | 天然孟宗竹(スス竹加工) |
| サイズ | 長さ30cm |
| 原産国 | 日本 |
