【いまだけ20%OFF】白木せいろセット 21cm/24cm限定


おしらせ:現在21cm完売となりました。24cmは入荷待ちですが再入荷あります。オンラインのご来店いづれもお早めにお願いいたします。
インスタグラムをなさっている方は、インスタライブでせいろの使い方とせいろに関する質問のライブをご覧ください。こちらから

【いまだけ割★20%OFF】
白木せいろ(身と蓋)21cmセット /24cmセット

完売①21cmセット 4900円→3920円(税抜)

②24cmセット 5600円→4480円(税抜)

2021/2/15までの身とフタの特別セット価格です。
在庫が終了すると途中終了することもありますので、お早めにお買い求めください。
21cmは2人か3人までの野菜蒸しやごはんの温めにはいいサイズで、
24cmは3人以上のご家族には万能な大きさです。

24cmはこちらからご購入ください

木のせいろの良さ

野菜を温めるには「茹で、蒸し、焼く、煮る、炒める、揚げる」等があります。

せいろ蒸しは
*高温になりすぎて多くの栄養素が破壊されることもなく
*電子レンジのようにAGE(終末糖化産物)が増えることもなく
*茹でるより栄養素が保て、色鮮やかに仕上がり
*健康にも、安全にも、素晴らしい調理法です

ステンレスの蒸し器でももちろん美味しくできますが、 木の蒸し器は一味違います。
肉まん・焼売だけでなく、野菜、お魚、ご飯の温め直しなど、温めた直後だけでなく冷めても美味しいです。通常安価で販売される杉の中華せいろより壊れにくく強度が高いので、頻繁にお使いになる方におすすめです。

気を付けることは、使う前に軽く濡らすこと、超強火にしないこと、沸騰してからせいろをのせることです。(使い始めてまもないころはよく濡らしがほうがよいです)木のせいろせいろは昔ながらの道具で使いにくいと思われがちですが、コツさえ知れば、壊れず、カビることもなく長く使えます。キッチンパラダイスではHPやブログで使い方をご紹介しています。

木のせいろの使い方

木のせいろの取り扱いについては ブログのカテゴリー「木のせいろ」 をごらんください。 取り扱いのコツ、サイズについて、せいろレシピなどご紹介しています。

せいろはどんな鍋で使うの?

フライパンや手持ちの鍋でもサイズが合えばのせることができますが、注意点があります。

・浅いと途中でお湯がなくなりせいろが焦げることがある
・せいろが鍋の外にはみ出すとコンロの熱気で外側が焦げやすくなる(IHだとなりにくい)
・せいろと鍋の間に隙間があると湯気が逃げて効率が悪い
・分厚い鍋は毎回沸くまでの時間がかかる

キッチンパラダイスでは専用の鍋をお勧めしています。うまくのせられなかったら蒸し板をご購入いただくのもよいでしょう。ステンレスの段付専用鍋は鍋物の鍋としても使えます。

蒸し布かクッキングペーパーか?

クッキングペーパーに穴をあけて使うのもよいですが、野菜などは葉物や蒸し布を敷くと水分が調節でき、さらにおいしくできます。蒸し布は、キチパラオリジナル蒸し布M(40×40cm)か、蒸し布S(30×30cm)を合わせてお買い上げください。

年に一度のせいろ割は、いつも注文が殺到して数が足りなくなります。
やむを得えず終了することもありますので、できるだけお早めにお買い上げください。